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増田の「母の需めにより光明皇后のおおどをなさんとして作りたる小さきおおど」
で停滞している。
この詩が好きになれない。
好きになれない詩に注釈を付けるのは苦痛だ。
しかし、そんな勝手は私の中の最もおぞましい教条主義的部分が許さぬ。
だから、とんでもない注釈になりそうだ。失望してお待ちあれ。