« 象徴的な花幻忌 | トップページ | イワン・ツルゲーネフ 猟人日記 中山省三郎訳 生神様 縦書版 »
『人はいつだって災厄を予言出来るのだ。所詮何時かは「予言」は現実になるように出来ている。何故なら、歴史は災厄に過ぎないから』