昨日人権の研修会とやらで学んだこと
頭数動員の人権研究会で丸一日江ノ島に缶詰になって無数の教師の語りを聴いて学んだこと――
(1)僕を含めて教師というものは、如何に気持ちよくマスターベーションをするかを教習する者なのであるが、それが如何に聴くものにとって退屈で不快であるかを全く理解しない連中であるということ。
(2)午前中の講演者の『教師は五十を過ぎて転勤すると、「こいつ使えるのかいな」と必ず嫌がられるもんなんです』という言葉に大いに合点したこと。
以上。
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但し、昼休みに与えられた一時間で「新編鎌倉志卷之六」に載せる写真が――携帯なので解析度が低いのが難ではあるが――撮れたことは大いに価値があった。
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