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カテゴリー「Miscellaneous」の556件の記事

2025/12/28

昨夜のクラス会

昨日のクラス会は楽しかった! 小さなお店だったが、なかなかスゴかった!

20251227

2025/12/04

「修善寺の大患」の宿「菊屋」に泊った

修善寺の庭園の特別公開の最終日の観覧に合わせて、念願だった「修善寺の大患」の宿「菊屋」に泊った。現在、耐震基準に合っていない「梅の間」も、乞うて案内して貰った(実際の部屋は別な場所に移転され、保存されてある)。感慨無量であった。また、その内、連れ合いの晩秋の紅葉の写真とともに、挙げる。暫し、待たれよ。

2025/12/01

昨日のこと

昨日は、教師として最初に担任した高校生たちの同窓会に出席した。懐かしい元生徒たちと逢い、楽しい時間を持てた。一日中、パソコンと睨めっこで、言葉もろくに発しない、逆行性健忘症気味だが、嘗ての若い面影が、誰からも蘇えってきて、かなり、テンションが上がった。

2025/11/09

三泊四日で五島列島の旅から帰宅した

五日に、五島列島のツアー旅に連れ合いと出かけ、昨日、日が代わる頃に帰宅した。
離島の素敵な雰囲気をしっかりと満喫するとともに、「キリシタン」に就いて、三種類のグループが存在し、現に今もいることを明確に学ぶことが出来、甚だ目から鱗でした。おいおい、纏めて書いてみようと思っている。

参加メンバーの二十数人の内、男は私が一番若く、海上タクシー(今回で老朽化で引退する船で、船主の許可で瀬戸を舳先で満喫した。なかなか出来ない、潮風が顔を斬る面白い体験であった。)からの大荷物の運び出しを、独り、手伝いをして、葛掃討で痛めた両肩が、またまた悲鳴を挙げたのだが、老船長への細やかな御礼であった。

念願であった「トッカッポ」=ハコフグ料理を、個人オプションで頼み、満喫した。ウメエぞう! トッカッポは!!!

2025/10/11

八甲田山十和田湖奥入瀬渓流跋渉

昨日まで、二泊三日で二度目の、八甲田山・奥入瀬渓流・十和田湖周遊を本格リベンジした。二日目、連れ合いと一緒に、八甲田山の最も長いハイキング・コースを踏破し、三日目は2.7キロの渓流沿いを登り、遊覧船で十和田湖一周。連れ合いの万歩計は二万歩を越えた。彼女は、五年前に両足人工関節術をして以来、画期的な歩数で、元山屋の私にさして遅れもせず、よくぞ、こなしたものであった。写真は、

・「こゝろ」の先生宜しく、秘蔵っ子に贈るために、紅葉の葉をホテル前で物色している私。

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・「こころ旅」の火野正平のオマージュとして、ホテルのすぐ近くの「まんじゅう蒸かし」で撮ったもの。俯き横臥の写真も三枚あるが、連れ合い曰わく、「死体みたい。」と評した通りであったので、全部カット。

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・そこからホテルへ帰る山道の向こうに八甲田山。

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・八甲田山の最高地では、奇蹟のピー・カンだった。

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最後に、八甲田ホテル初日の和食場「寒水(しゃこみず)」の和食メニューを示した。私が永遠に一番としている、京都の花脊のつみくさ料理「美山荘」に、遂に並んだ、絶品であった。アプローチが掛かるが、お薦めである。

Hatukoudahotel

2025/10/03

サイト「鬼火」再開

御不便をおかけしました。私のサイト「鬼火」は再開しました。

2025/10/02

niftyが個人通知もなしにプラン変更をしたため私のサイトの方は三日ぐらい見られない

昨日、深夜零時前になって、ちょっと必要があって、クリックしたところ、私のサイト「鬼火」が見られなくなっていた。ただの、メンテナンスかと思っていたが、今朝、クリックしたら、「存在しません」と出たので、驚いて、調べたら、個人通知もなしに(私は確かに受け取っていない!)、ホームページのプラン変更を行ない、9月26日までに変更しなかった場合は一時的にアクセスが停止されることが、初めて判った。入っていた無料プランが無くなっていた。その事前通知も受け取っていない! 有料になるのは、何らの不満はない。問題は、突然、シラっとやらかしたイジメに等しいヤリクチが、甚だ不親切だ!!! と言うのだよ!!! 聞いてねえってんだ!!! 驚いて、先ほど、変更申請を行なった。ところが、それが適応されるのに、なんと! 三日ほどかかると、きた! 人を馬鹿にしている! 呆れ果てた! 不愉快千万だ!

2025/08/02

水上温泉 別邸 仙寿庵に行った――総てが至福であった!!!

一年前、連れ合いがセットして呉れた水上温泉の「別邸 仙寿庵」に行く。言っておくと、ここは――日本で最初の全室個室露天附きの温泉宿――なのである。部屋は最高の眺めで、懐かしい谷川岳の山脈(私は最初の高校でワンダーフォーゲル部の顧問となり、ゴールデン・ウイークに三回、雪の谷川岳を踏破した)を見上げるロケーションが最上の三階の端の部屋に、まず、大いに感激した。大風呂を含め、一泊で、十回以上、入った。温度も適切な良き湯であった。何より、和食の夕餉に吃驚した! 私は、人生の中で、京都山中の素敵な女将がもてなして呉れた「摘草料理」の「美山莊」を越えるものは無いとずっと思ってきたが、今回、それに並べ得る文句無しのものであった! 料理長に名前が記されていないので、訪ねたところ、複数の料理人が、それぞれに工夫を協議しているとの答えに、「なるほど! さればこそ!!!」と横手を打ったのであった!!! 泊まるなら、その部屋――「楽雪」――をお薦めするものである。翌日の朝食は、私は、敢えて洋食を選んだのだが、これまた、甚だ、何もかも瑕疵のない絶品の「美味」なのであった! 朝食の解説メニューの写真を添えておく。(車のない、我が家には、ちょっと、アプローチは大変ではあったが)

Senjyuantyousyokuyousyoku

Tanigawadakeyohho

2025/07/12

ブログ・アクセス2,460,000突破

本未明、2006年5月18日のニフティのブログ・アクセス解析開始以来(このブログ「Blog鬼火~日々の迷走」開始自体はその前年の2005年7月6日)、本ブログが、2,460,000アクセスを突破した。

2025/06/16

葛デブリ掃討最終決戦を本日午前中独りで二時間決行!

折れた中木を梯子から切り倒し、頂上の葛骸骨も99%除去した! 体がガタガタになったが、達成感120%!

より以前の記事一覧

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